2014年8月15日金曜日

Marshall JCM5W V1まで 途中だけど



電源関係のワイヤリングをしました。
初段の真空管に取り付ける部品を全部つけました。
ここで、集中力が切れた。。。。。

今回、クリーンとブーストをトグルで切り替えるように決定。

あとはひたすら配線していくだけ。

2014年8月13日水曜日

Marshall JCM5W 電源基板でちょっとトラブル



電源基板を組んでいて、
今回のトランスはセンタータップになったことを思い出した。
ということは、ブリッジ整流じゃない方法が取れるなと、
ちょっとググると、2相全波整流という手段が取れる。
ダイオードは2個でイケるのか。ここまでは良いが、
ダイオードの耐圧は、2次電圧の3倍は確保だぁ?
なんで?あ、センタータップの両端は220V+220Vのピーク1.41倍だ。
ってことは620V、、、手持ちの魔法のダイオードは400Vか。足りないな。

ダイオードは耐圧超えるとあっさり壊れるから、これは諦めよう。
とりあえず手持ちの1N4007で耐圧1000Vので行こう。
パリパリって音が出るんだよね、これ。

魔法のダイオードは1000Vのを早速手配した。
組み上がって気になるようなら、取り換えよう。

今日は、電源ボード、真空管コネクター取り付け。
ポット、ジャックの取り付け。

このへんで結構アンプらしくなってくる。

金工は出力トランスのIN/OUTとSPOUTの穴あけ。
ブーストスイッチの穴の拡大だな。

今回、BrightスイッチはやめてClean/Boostにするかな。
せっかくスイッチつけるので、変化あったほうがいいよな。

Marshall JCM5W シャーシカット始めました。



東栄変成器に頼んだトランスも到着したので、
パネルカット開始いたしました。
ネオンロッカースイッチ、ヒューズ付きACインレット
電源トランスの穴あけが一番の難関
ハンドニブラでパチパチやるので、握力が限界です。

今回、熱対策で、真空管をバックパネル側へ持っていきます。
スピーカーから遠ざけるという意味もあるし
電源回路をどこに置くかが難しくなる。
ボリューム付近はノイズ乗りそうだし

今日はこんなところで、明日は電源回路作ってから
レイアウト確認しつつ真空管をつけるか。

2014年8月5日火曜日



ファイナルEL84シングルのJCM5W真空管アンプ
��台目の作成のためにパーツを手配開始しました。

おかげさまでSoldano5Wは無事落札されたこともあり。
JCMの完成へ進めます。

今回トランスは東栄変成器にしました。

連休までには揃うと思うので、連休中セコセコとつくり上げる予定です。

2014年8月4日月曜日

ミニベロ タイヤ変更計画



さて、今年は雨も少なく、順調にサイクリングライフを送っているのだが、
そうなると、色々と不満も募るわけで、何か変えないと気がすまない。
ドッペルギャンガー203CRもポジションもしっかり出て、
かなり安定した状況にはなってきた。
しかし、もうちょっと軽くなるんじゃないかと目論んでいる。

先日、フラッと立ち寄ったイオンにファットバイクが置いてあった。
この太いタイヤは、なんだと、色々調べると。
太さは4インチあるらしい、リム自体太くなっている。
漕ぎ出しや坂は重量のせいで重いらしいが、
意外と転がるらしい。

ファットタイヤまでは大改造なので、手を出せないが
ビッグアップルの存在を思い出した。
これでも太さ2インチ、耐圧も5バールなので
今のコジャック1.35インチの6.5バールよりも
面積あたりの圧力をあげられる。
さらに太いので設置長さは減少させられ、転がり抵抗を下げられるはず。

欠点は重いこと。コジャックに対しては倍になるね。
前後で500g増量
マキシスHOOKWORMは7バールくらいまであげられるけど、
重量が前後で1000g増量してしまう。さすがにここまではね。

で、ここまで太いと451ホイールのタイヤと外周径がほぼ同じになってくる。

夏休みには届きそうなので、交換してレビューしたい。

KENDA パナレーサーパセラコンパクト
CST C-1288 1.35 パナレーサーミニッツタフ 20x1.25
シュワルベ デュラノ コジャックと来ています。

一番細いのでデュラノの1.1インチ
これ履いた時に、転がらないなーって思った。
コジャック履いて、お、ちょっといいなと思っている。
きっと、ビッグアップルは、いいと思うんだけどな

2014年7月27日日曜日

KORG PB-03 ポリフォニックペダルチューナー 買った。



KORG PB-03 チューナー買いました。
これがないうちは、IPODのアプリ
POLYTUNEで合わせていましたが、
わざわざ引っ張りだして、接続してなんていうのが面倒で
ついつい合ってないままにしてしまっていました。

リサイクルショップで、発見しサルベージ
レビューにポリフォニックの感度がイマイチ、ノイズがどうのなど
色々と書かれ不安もありましたが
使ってみて、特に問題はありません。
ポリフォニックでざっくりわかるし、どの弦がずれているのかもわかるのは
チューナーとしては新世代だと思います。
買うなら、ポリと思っていたので、安くてに入ったのはラッキーです。

トゥルーバイパスだし、バッテリー積んでおけばノイズ問題も解消だし
なんの問題もない、というか、いいですよこれ



2014年7月6日日曜日

MarshallValveState8010ベース 自作真空管ギターアンプ 売る





こちら、売ることにしました。
MarshallValveState8010ベース 自作真空管ギターアンプ

SoldanoGTO5Wとして紹介していたものです。
プリ管を12AX7にもどし、スピーカーもマーシャル純正に戻しました。

最初の作品ですが、先日手直しも終えましたので、資金繰りのために売り出します。
ゲイン高くて、使用用途が限られてはきますが、これはこれで
小さい割に楽しいのではないかと思います。
こういったものが、見渡してもないので、面白いんじゃないかと思います。